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| 「うめとうみ」 |
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Admin:うめとうみ
ゲームが好き。大好き。 ・・・・・そんな人。 PS3ID:unionplum 360タグ:unionplum
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| ただの海。 ― 雑記ブログ。いちおうメインはゲーム日記。 |
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| バリアス砂漠にて |
前回は、ファルディオ・ウェルキン・アリシアの3人でヴァルキュリアの遺跡を探索しに行くところまででした。
 遺跡内部の壁面には、かつてダルクス人がラグナイト技術を使ってヨーロッパを支配しようとしたこと、ヴァルキュリア人がそれを阻止したことなどが刻まれ、歴史を今に伝えており・・・古代の文字を読むことができるファルディオによってちょっとした講義が開かれます。 とはいえ異常などは見つからず、さっさと遺跡を後にしようとしたものの・・・アリシアがちょっと触れてしまった壁面が開き、さらに奥へと続く通路が発見されます。 とりあえず奥に向かってみると、また壁面いっぱいに古代の文字が刻まれており・・・それを見て絶句するファルディオ。 2人から内容を尋ねられても 「これは読めないな・・・」 と言葉を濁します。 と、ここで何かに気付いたアリシア。 どうやら下層に通じる道から、誰かやってくるようです。
 なんと、帝国の準皇太子マクシミリアンとセルベリア。 突然の遭遇に慌てながらも銃を向け、投降を促すアリシア。 しかし妖しい光を身にまとったセルベリアがマクシミリアンをかばい、ここでは戦闘は行われず。 地上に出てから戦闘開始です。
 作戦目標は、マクシミリアンの乗る巨大戦車 『ゲルビル』 の破壊。 セルベリアはファルディオの所属する部隊と戦闘しているため、今は敵に含まれません。
なんとか弱点を攻撃し、徐々にゲルビルを追い詰めていったところ・・・
 セルベリアの部隊が到着。 ・・・ファルディオの部隊はセルベリアによって大打撃を被り、撤退したようです。
 そして到着するなり、また妖しい光を身にまとうセルベリア。 手にした槍から発せられる光で次々と第7小隊の兵を倒し、ガリア軍を(とゆーかプレイヤーを) 追い詰めます。 ・・・この戦闘では、セルベリアはほったらかしでゲルビルを潰しにかからざるを得ません。
そうしてなんとかゲルビルを破壊し、帝国軍を劣勢に追い込みます。
 セルベリアのすぐ近くの敵戦車に、ウェルキンたちの砲弾が着弾。 続けてセルベリア自身にも砲弾が襲い掛かりますが・・・
 ちょっとありえないやり方で被弾を回避。 (回避とゆーか・・・ マクシミリアンをかばいつつ、撤退していきます。
戦闘終了後、なんとか無事だったファルディオと会話。 青い光につつまれながら槍と盾を操るセルベリアの姿は、伝承に残されたヴァルキュリア人の姿そのものだということです。 ・・・いずれにせよ、すさまじい攻撃力と防御力を兼ね備えた強敵が登場してしまいました。 第7小隊どころか、ガリア軍全体がピンチです。。
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| 日々の標。 |
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夏。 ・・・死の季節。
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| 愛護の心を。 |
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虐待防止に関連したHPです。
まずは、知ることから。
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