ただの海。
― 雑記ブログ。いちおうメインはゲーム日記。
ギルランダイオ要塞
ナジアルの戦いでヴァルキュリアとして目覚めたアリシアは、自分に何があったのかを知らされます。 あまり表には出しませんが、自分がヴァルキュリアであったこと、味方に狙撃されたこと・・・やはりショックを受けているようです。
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ヴァルキュリア
前回は、ナジアルで帝国軍をいったん退けたものの、アリシアが狙撃されてしまったところまで。
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ナジアル会戦
アリシアとウェルキンが星空の下でいい感じになっていたのも束の間・・・ナジアル平原に結集したガリア・帝国両軍。 ここでの戦いが、戦争の結果を左右することになりそうです。
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ブルール奪還
 イサラが戦死して3週間、第7小隊は意気消沈したままです。 ウェルキン自身も、イサラが死んでしまった実感が湧かずにいる状態。

 そんな小隊を見かねたバーロット大尉は、多くの隊員の故郷であるブルールの奪還作戦で、隊員の士気向上を図ります。
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マルベリー攻略戦(重大なネタバレあり)
今度の目的地は、ガリア北部に位置する 『マルベリー海岸』 。

 砂浜から上陸し、敵陣地を攻略するのですが・・・上陸地点から敵陣地までの間は断崖に挟まれて道が狭くなっており、そこには敵の銃座が待ち受けています。

マルベリー攻略戦01
 正面から攻めたのでは歩兵の命はいくつあっても足りません。
 どうしたものかと悩む小隊一同ですが・・・イサラだけは、何か思いついたことがある様子です。
(ネタバレあり、注意)
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ファウゼン奪還
 次の目的地は、工業都市ファウゼン。
 ガリア国内でもとくにラグナイトが豊富に採れる土地だったものの、開戦以来帝国に占領されっぱなしな場所。 ここを取り戻せば、国内へのラグナイトの供給が安定するそうです。

・・・しかし、ファウゼンには帝国の強固な守りがついています。
装甲列車

装甲列車。
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7月事件
バリアス砂漠を後にし、首都ランドグリーズへと戻る第7小隊。
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バリアス砂漠にて
前回は、ファルディオ・ウェルキン・アリシアの3人でヴァルキュリアの遺跡を探索しに行くところまででした。

古代ヴァルキュリア戦争

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バリアス砂漠へ
クローデンの森で敵の補給基地を叩いた第7小隊、今度はバリアス砂漠という場所へ向かわされます。
 ・・・名前の通り、砂漠。 砂砂漠(すなさばく) とゆーよりは礫砂漠(れきさばく) とゆーか岩砂漠とゆーか、そんな感じのところ。

バリアス砂漠
 「なんでスイカ食ってるの?」 と思わなくもないですが・・・まあ、 『水分補給』 のために食べているのでしょう。 単に水を持っていくより効率いいのかどうかは知りませんが・・・水筒とか皮袋とかタンクとかよりも保存がきくのでしょうかね??
 その辺のことを調べようと思ってWikipediaを読んでたら、思いっきり地元が出てきたので驚いてみたり。 そーいやスイカ栽培してるんだったなぁ・・・あの辺。。

 さてこのバリアス砂漠、大昔は都市が存在していたものの、 『ダルクスの災厄』 と呼ばれる事件?がダルクス人によって起こされ、土地全体が焦土と化してしまったのだとか。 ダルクス人が差別・迫害を受けているのは、そういった過去がある(とされている) からだったりします。
 まるでくり抜いたかのような大小の穴が無数に残る岩、アイスの表面をスプーンで削り取ったかのような跡が残る地面・・・古代の技術がどれほどのものだったのかがうかがえます。
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クローデンの森 (戦闘)
前回から引き続き、クローデンの森での戦闘です。
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クローデンの森へ
ヴァーゼル橋を奪還した第7小隊。 それをきっかけとして防衛線を押し上げることができたガリア軍は、反撃に転じます。

 とはいえ、重要な戦線に投入されるのは正規軍。 義勇軍であるウェルキンたち第7小隊は、敵の補給基地を潰す作戦に投入されることに。 目的地は 『クローデン』。
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ヴァーゼル橋奪還
さて、前回はブルールをなんとか逃げ出したところまででした。
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ブルール撤退戦〜
前回は、ブルールに現れた帝国軍の斥候を倒したところで終了。
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2周目開始。
戦場のヴァルキュリア、2周目に突入です。

 どうやらこのゲーム、周回プレイに対応しているようで・・・レベルや武器、人物情報などなど、いろいろな要素が引き継ぎできました。 さらに、物語の部分は飛ばしてプレイすることができるようになり(あんまり飛ばさないと思うが)、BGM鑑賞までできるように。 ちょっと嬉しかったり。

・・・さて、2周目はストーリーを追っていきたいと思います。
ネタバレ全開 で進行していきますのでご注意を。
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不可能・・・?
最初はですね。

ネタバレしない部分だけでも記事にするつもりだったのですよ、戦場のヴァルキュリア。
しかし、もはやネタバレ無しでお送りするなど不可能ってな話になってまして・・・・・(−−;)
ええもう、ネタバレの上から更にネタバレを塗り固めていくカンジ。。

まあ、今日明日あたりにはエンディングを迎えられそうですので、その後はストーリーを追っていくことにします。。
わぁ〜〜〜・・・・・・
第11章。

とんでもないことが起こった。

これは想像してませんでした・・・・・。(ノД<。)゜。


そして第14章。

えらいことが起こった。。

こっちはほぼ確実に起こるだろうと思ってたことでしたが・・・内容がすさまじかった。
そっか・・・・・そーゆー感じになるのか・・・・・。( ̄  ̄;)

とんでもないネタバレになるので内容はまだ書きませんが、もーしばらくしたらストーリーも追っていきましょうかね〜
名も無き兵士たち
戦場のヴァルキュリア。

 独特のグラフィックやストーリー、戦闘システムなどばかりが注目されがちなこのゲームですが、それらばかりが魅力でもありません。 ストーリーには絡まない味方の兵士にも、それぞれの経歴と戦う理由が存在します。

たとえば・・・・・


ジェーン 経歴

突撃兵、ジェーン。
 『ポテンシャル』 と呼ばれる、キャラクター固有の特性に 『帝国人嫌い』 『サディスト』 というものを持っています。 (帝国=主人公たちにとっての敵国)
 「サディストてw」 と軽く笑った人も多いかと思います。 私も、キツめの顔つきを見て 「あー、納得」 などと思ったものです。 しかし・・・経歴を読んでまったく印象が変わりました。

『 ブルール(敵国が最初に攻め入り、蹂躙した町) で花屋を開いていたが、帝国軍の攻撃を受け大破、帝国を憎むようになった。 戦いを重ねるうちに帝国兵を倒すことに快感を覚えるようになる。それ以来、すすんで前線に突撃するようになった 』

と、このような内容。
 ・・・・・本当は花屋だったのです。 戦争さえなければ、今もきっと小さな町の片隅の花屋で、戦いなどとは無縁の日々を送っていたハズ。 戦争が終わった後、いつしか彼女は昔のことを思い出す日が来るのでしょうか。


ただの 『自軍兵士A』 かと思われたキャラクターたち、その全てに個別の経歴が存在します。 これらにもきちんと目を通しながら物語を進めれば、より一層 『戦場のヴァルキュリア』 を楽しめるのではないでしょうか。
GALLIAN CHRONICLES
いちおうカテゴリを作ってみたわけですが・・・とりあえず1周目はあまり記事のことは考えません。 そこまでやる時間は本当にありませんので・・・・・

で、ただいま9章。 ・・・ネタバレしちゃう部分もあると思うので、あまり中身については言えませんが・・・

出撃のウェルキン01

↑ こんな感じにカッコ良くキメた後に

出撃のウェルキン02

↑ いそいそと戦車の中に入るのはどうなのよと思ってみたり。

いえ、指揮官ですからね。 やられちゃ大変ですし、戦車の砲手もしてるっぽいですし、中にいなきゃいけないんでしょうけども。。 でも・・・だったら、中に入るシーンまで見せなくてもいいのに・・・と思います。。。

まあ・・・・・そんなところで。
 とりあえず現在のところ、狙撃兵がお気に入りです。 移動範囲の狭さが絶望的ですが、敵歩兵を次から次へと沈めていく様がカッコ良すぎます。
 あとは斥候。 広大な移動範囲、そこそこの攻撃力と攻撃範囲、手榴弾を使った変則的な攻撃などなど、行動の選択肢がたくさんあるのが魅力。 汎用性が高いです。

足跡の数?

いち、にぃ、さん・・・

個。

日々の標。

2008年7の月・・・        なにもおこらない(´Д`)

 

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よそ様の土地へ。

愛護の心を。

虐待防止に関連したHPです。

  

まずは、知ることから。

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