|
 |
|
| 「うめとうみ」 |
|
Admin:うめとうみ
ゲームが好き。大好き。 ・・・・・そんな人。 PS3ID:unionplum 360タグ:unionplum
|
|
 |
|
| ただの海。 ― 雑記ブログ。いちおうメインはゲーム日記。 |
|
| がるるがさん・・・ |
今日のオンでは、イベントでガルルガさんがきてまして。
素材がほしいという相方とともに、かる〜い気持ちでいってみたのですが・・・45分以上の泥試合を演ずることとなりました。。 2人ともガンナーだった&得意でもない相手だったせいもあるでしょうが・・・
しんどい! だるい! ( ̄  ̄;)
支給品の捕獲グッズを使ってなんとか捕獲、クリア。

通常はガルルガに罠は通用しませんが、ブレス中を狙っていったらアッサリかかってくれました。
当分やらねえ。
ゲーム終わってテレビ画面に戻したら、なんか見覚えのあるゲームのアニメ版をやっててビビりました。 そーかい、こんな時間に、とゆーかこんな時期にやってるのかい。 テレビ番組でアニメやってるのなんて久しぶりに見ましたが、東京の地上波はそーゆーもんなんですね。
|

| 2周目開始。 |
戦場のヴァルキュリア、2周目に突入です。
どうやらこのゲーム、周回プレイに対応しているようで・・・レベルや武器、人物情報などなど、いろいろな要素が引き継ぎできました。 さらに、物語の部分は飛ばしてプレイすることができるようになり(あんまり飛ばさないと思うが)、BGM鑑賞までできるように。 ちょっと嬉しかったり。
・・・さて、2周目はストーリーを追っていきたいと思います。 ネタバレ全開 で進行していきますのでご注意を。 [READ MORE...]
|

| 不可能・・・? |
最初はですね。
ネタバレしない部分だけでも記事にするつもりだったのですよ、戦場のヴァルキュリア。 しかし、もはやネタバレ無しでお送りするなど不可能ってな話になってまして・・・・・(−−;) ええもう、ネタバレの上から更にネタバレを塗り固めていくカンジ。。
まあ、今日明日あたりにはエンディングを迎えられそうですので、その後はストーリーを追っていくことにします。。
|

| まったりと |
まったり進めております、MH2。
ただ、腕がかなり落ちてるのが軽くショック。。

クックに轢かれてみたりとか・・・あと、下位の赤フル相手に2死してしまったりとか。 防具を弱めてあったとはいえ、けっこうショックです。。
とはいえ、

2人がかりで斬りつけたりすると、やっぱり楽しいです。 共闘してる感が味わえますしね。

また、武器も色々使ってみてます。 ガンランスとか、片手剣とか・・・2人パーティなので、さすがに笛は使ってませんが。。
やっぱりMHはすごいです。 今更これだけ遊べるなんて・・・名作すぎます。。 なぜ3をPS3で出さないんだカプコム。。
|

| わぁ〜〜〜・・・・・・ |
第11章。
とんでもないことが起こった。
これは想像してませんでした・・・・・。(ノД<。)゜。
そして第14章。
えらいことが起こった。。
こっちはほぼ確実に起こるだろうと思ってたことでしたが・・・内容がすさまじかった。 そっか・・・・・そーゆー感じになるのか・・・・・。( ̄  ̄;)
とんでもないネタバレになるので内容はまだ書きませんが、もーしばらくしたらストーリーも追っていきましょうかね〜
|

| 名も無き兵士たち |
戦場のヴァルキュリア。
独特のグラフィックやストーリー、戦闘システムなどばかりが注目されがちなこのゲームですが、それらばかりが魅力でもありません。 ストーリーには絡まない味方の兵士にも、それぞれの経歴と戦う理由が存在します。
たとえば・・・・・

突撃兵、ジェーン。 『ポテンシャル』 と呼ばれる、キャラクター固有の特性に 『帝国人嫌い』 『サディスト』 というものを持っています。 (帝国=主人公たちにとっての敵国) 「サディストてw」 と軽く笑った人も多いかと思います。 私も、キツめの顔つきを見て 「あー、納得」 などと思ったものです。 しかし・・・経歴を読んでまったく印象が変わりました。
『 ブルール(敵国が最初に攻め入り、蹂躙した町) で花屋を開いていたが、帝国軍の攻撃を受け大破、帝国を憎むようになった。 戦いを重ねるうちに帝国兵を倒すことに快感を覚えるようになる。それ以来、すすんで前線に突撃するようになった 』
と、このような内容。 ・・・・・本当は花屋だったのです。 戦争さえなければ、今もきっと小さな町の片隅の花屋で、戦いなどとは無縁の日々を送っていたハズ。 戦争が終わった後、いつしか彼女は昔のことを思い出す日が来るのでしょうか。
ただの 『自軍兵士A』 かと思われたキャラクターたち、その全てに個別の経歴が存在します。 これらにもきちんと目を通しながら物語を進めれば、より一層 『戦場のヴァルキュリア』 を楽しめるのではないでしょうか。
|

| 素直な心 |
本日、帰宅時。 いつもより早く仕事をあがれたため、21:30くらいの新宿→池袋間、埼京線の帰宅ラッシュにジャストミート。 ギュウッギュウ詰めの電車に乗り込んで、その後ろから更に人が乗り込み続けていた、次の瞬間。 親子連れの、子供(女の子)がひとこと発しました。
「みんなのってこないで〜〜」
と。
・・・・・・・・・・・まあ、ね。 わからないでもないですが、アレです。 子供は怖いなぁと思いました。。
|

| GALLIAN CHRONICLES |
いちおうカテゴリを作ってみたわけですが・・・とりあえず1周目はあまり記事のことは考えません。 そこまでやる時間は本当にありませんので・・・・・
で、ただいま9章。 ・・・ネタバレしちゃう部分もあると思うので、あまり中身については言えませんが・・・

↑ こんな感じにカッコ良くキメた後に

↑ いそいそと戦車の中に入るのはどうなのよと思ってみたり。
いえ、指揮官ですからね。 やられちゃ大変ですし、戦車の砲手もしてるっぽいですし、中にいなきゃいけないんでしょうけども。。 でも・・・だったら、中に入るシーンまで見せなくてもいいのに・・・と思います。。。
まあ・・・・・そんなところで。 とりあえず現在のところ、狙撃兵がお気に入りです。 移動範囲の狭さが絶望的ですが、敵歩兵を次から次へと沈めていく様がカッコ良すぎます。 あとは斥候。 広大な移動範囲、そこそこの攻撃力と攻撃範囲、手榴弾を使った変則的な攻撃などなど、行動の選択肢がたくさんあるのが魅力。 汎用性が高いです。
|
|
 |
|
| 愛護の心を。 |
|
虐待防止に関連したHPです。
まずは、知ることから。
|
|
| 注意事項。 |
|
・このブログ内で使用されているゲーム画像の著作権は全て、それぞれのゲームの開発・発売元に帰属します。 ・画像の転載・使用はご遠慮ください。 ・ゲームなどのネタバレが含まれる記事が多々存在します。ご注意ください。
・文章の転載や引用をする場合は、ブログ名の明記をお願いします。
|
|
| その他。 |
|
・もしリンク張りたい方いましたら、ご自由にどうぞ。
でも、最新の記事へのコメントに一言『リンクした』と書き込んでいただけると助かります。 ・また、記事へのリンクは完全に自由ですが、予告なく内容の変更や記事そのものの削除を行うことがありますので、あらかじめご了承ください。 ・サイトや商品、その他諸々の宣伝目的と思われる投稿、TBなどについては、見つけ次第削除させていただきます。・・・やめてくださいね^^;
|
|
 |
|
|